共依存
先日のオステオパシーセミナーでエリザベス先生が 共依存の事についてお話してくれました 私達術者は「共依存」になってはならない どの病院や治療院にもなかなか良くならない患者さんは数人いると思います でも私達術者は治療家なの
今日は全体性、つまりバランスです。 オステオパシーでは、腰痛やひざ痛など様々な症状は すでに全体のバランスが崩れた結果起こると考えます。 肩の痛みが現れた時はすでに全体のバランスが崩れ その結果身体が助け合えなくなり限界
当院ではオステオパシーという施術を行ないます 多くの患者様からどんな事をするのですかと良く聞かれます そんな時決まって私はこう言います 『身体の声を聴く施術です』 すると、ほどんどの方がポカーンとして目が❔❔になってます
今日は当院にある本で、藤田紘一郎先生の 「心の免疫学」という内容を少しご紹介したいと思います。 腸内細菌とうつ病や心の問題はどの様に関係があるのか? それは脳内での幸せホルモン(ドーパミンやセロトニン)にあり これは、腸