自分の病気からオステオパシー⑥
最近、患者さんからこのシリーズを楽しみにしているという声を頂き本当にありがたく思っています。 さて、これからが私が皆さんにお伝えした本当の内容になっていきます お陰様で、腎臓移植を終え私は再び元の治療院で働かせて頂く事と
最近、患者さんからこのシリーズを楽しみにしているという声を頂き本当にありがたく思っています。 さて、これからが私が皆さんにお伝えした本当の内容になっていきます お陰様で、腎臓移植を終え私は再び元の治療院で働かせて頂く事と
さて、自分の病気からオステオパシーシリーズ⑤まできましたね 今日は、西洋医学の病院に入院したところからですね 外来で診察を終えた私はそのまま入院となり、翌日から様々な検査をする事となりました その結果、血液検査はこれまで
私の病気シリーズ④になりましたね 正直、あまりうまく文章に出来ず読みずらいかと思いますが 引き継ぎ書いていきたいと思います 前回は江部洋一郎先生の漢方薬のお陰で、腎機能の数値が良くなり仕事に復帰する決意をしたところまでで
さて、私の病気シリーズ3回目となりました 前回は、漢方医である故江部洋一郎先生の『養腎降濁湯』のところまででしたよね それでは、漢方薬のお話に入りたいと思います 江部洋一郎先生の存在を知る前にも有名な漢方医の煎じ薬を飲ん
前回のブログの続きです 半断食を3ヶ月続け、その結果、現状維持であったことから私は今のまま、この玄米と豆腐、ジャガイモ、青汁だけの食事をベースに、別の治療法を探し求めたのです そこで私はある一冊の本に出合いました それは
前回のブログで私の病気の事をお話しました 今回はその続きです 医師から『腎不全』と告げられた私が選んだ道は、東洋医学、自然医学、食事療法でした 西洋医学を選ばなかった理由は、腎不全という病気に対して治すための治療法がなか